コロナウイルスは40年前に予言されていた!?とある映像作品に決定的証拠が…

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今から40年前の映画「復活の日」

この映画には、今現在起きているコロナウイルスに

似たものが描写されている。

コロナウイルスと映画【復活の日】奇妙な一致点が怖い。映画と違うのはコロナは現実ということ。
💘”VIRUS!”「復活の日」を簡単にダイジェスト版でお送りします。"VIRUS!" will be sent in a digest version.

日本国内でも感染を拡大しつつある恐るべき致死率の「イタリア風邪」は、

各国主要都市を次々に壊滅させていく。

看護師として患者の対応に追われていた則子は疲労が祟り、

吉住との子を流産してしまう。

「イタリア風邪」の猛威の状況は、南極にも知らされていた。

隊長の中西は各国の観測所と連絡を取り合い、事態の把握に努める。

家族を日本に残す隊員たちの動揺は増すばかりで、

妻子持ちの辰野も焦りを隠せない。そんな中、

ニューメキシコ州からとある少年の通信が昭和基地に届くが、

無線機の扱いを知らない彼は父の銃で自殺する。

辰野の動揺は頂点に達し、妻子の写真を抱えた彼は南極の大地に姿を消した。

一部抜粋

引用:ウィキペディア

イタリア風邪が猛威を振るって各国主要都市を次々に壊滅させていく。

今回のコロナウィルスに似ています。

この時期にリバイバル上映するそうです。

さやか
さやか

なんだか怖くなってきました。

 

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